【  2015年05月  】 更新履歴 

  05.05.  【 † キリスト教神学 † 】  キリスト教神学の未来ーージャン=リュック・マリオンの主著『存在なき神』を中心にして   さわりを読む▼
  05.05.  【 † Twitter † 】  05/04のツイートまとめ   さわりを読む▼

◆2015年04月     ◆2015年05月       ◆2015年06月

キリスト教神学の未来ーージャン=リュック・マリオンの主著『存在なき神』を中心にして 

† キリスト教神学 †


 存在なき神 (叢書・ウニベルシタス)(2010/08)ジャン=リュック マリオン商品詳細を見る存在論を、特にマルティン・ハイデッガーその人を悪魔祓いすること――これが我々の目下の課題である。その為の必読書として現代世界に屹立する書がある。ジャン=リュック・マリオン(Jean-Luc Marion 1946-)の革命的な「神学書」である『存在なき神( Dieu sans l'être 1982)』である。このページでは、彼の本が持つ数知れないインパク...全文を読む

05/04のツイートまとめ 

† Twitter †


 tomoichiro0001 「映画界のみならずオペラ、演劇界に決定的な影響を及ぼし、後世の文化人に未だ深い感銘と陶酔を与え続けるイタリアの名門貴族の血を引くルキノ・ヴィスコンティ。その美的原理を最新の美学によって徹底的に分析する」鈴村智久『ヴィスコンティの美学』http://t.co/LmGP9wjVVJ 05-04 22:19 「ドライブ中に辿り着いた地図上には存在しない海辺、神父には姿の見えない奇怪な少年の姿など、平穏な日常に侵入する〈不...全文を読む

更新履歴カレンダー