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【  2015年06月  】 更新履歴 

  06.24.  【 † 建築学 † 】  建築家フランク・O・ゲーリーを中心にした「皮膜」の思考――青木淳、妹島和世らに共通する「建築の皮膚」のスーパーフラットについて   さわりを読む▼
  06.24.  【 † Twitter † 】  06/23のツイートまとめ   さわりを読む▼

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建築家フランク・O・ゲーリーを中心にした「皮膜」の思考――青木淳、妹島和世らに共通する「建築の皮膚」のスーパーフラットについて 

† 建築学 †


 Frank Owen Gehry グロピウスがバウハウスで見られるような直線で構成された建物を理念にしていたなら、フランク・オーウェン・ゲーリー(Frank Owen Gehry, 1929年2月28日 - )は建物の皮膜を「曲面」化させることで近代建築の画一化された無機質な雰囲気からの脱却を試みている。1986年の建築展が開かれるまで、彼は一部にしか知られていなかった。「建物は建設中が最高の状態である」という有名な言葉を残した彼の代表作として...全文を読む

06/23のツイートまとめ 

† Twitter †


 tomoichiro0001 RT @mychingmachizo: 牧野智和『日常に侵入する自己啓発』を読む。「ヘゲモニックな男性性」「自分らしさ志向」「自己確認的読み」など、「ミドルクラス・カルチャー」としての自己啓発書などなど、自己啓発本界を外から観察した結果、対象化する物言いはなるほど社会学的だと感… 06-23 20:21 RT @KinoShinjuku: [今朝の新聞から]「日経」から『日常に侵入する自己啓発』https://t.co/gON5qykAGo 日常にあふれる...全文を読む

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