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10/29のツイートまとめ

tomoichiro0001

(って、この口調のツイートだとまるでおじいさんみたいですね)
10-29 22:50

先ほどまで、彼女と伊豆半島の話をしておりました。この辺りは江ノ島とはまた趣の異なる風情がありそうで惹かれますね。『伊豆の踊子』の舞台だけに、温泉宿も充実しているようです。のんびりと訪れたいものです。
10-29 22:44

「ボルヘス文学の遺産を受け継いだ著者が〈来るべき文学の可能性〉を提示した恐るべき恋愛小説。都市で生きる男と女の偶然の出会いを通して、緩やかに〈存在〉の迷宮が可視化していく……。」鈴村智久の最新作『アニエールの水浴』(装訂/門倉ユカ)http://t.co/D5S3jmiond
10-29 22:41

「小説とは根源的に何なのか、その〈制度〉への懐疑なくして新しい現代文学は誕生しないと感じる全ての読書家への真の応答がここに!前衛的実験作品三篇を収録した来るべき文学のための羅針盤」鈴村智久『メリーゴーランド』(装訂/門倉ユカ)http://t.co/q5ZnWYwJhY
10-29 22:39

「ボルヘス文学と〈Web〉が革新的に融合した〈来るべき文学〉の誕生。〈個性〉の分散が加速する現代社会の中で、〈存在〉の在り方を探究した黙示録的な注目の最新短編集」鈴村智久『聖アントニウスの誘惑』(装訂/門倉ユカ)http://t.co/hohcwdynZi
10-29 22:33

絵画はブルデューも『美術愛好』で述べていたように、実物を眼前で「吸い込む」(auraのように)ことでしか「観た」ことにはなりません。そして更に言えば、実際に壁に掛けてその度ごとに見つめ返すことでしか、本当の意味で絵画が精神に身体化されることはないでしょう。
10-29 19:35

先日のウフィツィ美術館展、今回のミレー展、そして来年3月に国立西洋美術館で開催するグエルチーノ展にせよ、東京の展覧会招集力には素晴らしいものがありますね。
10-29 19:31

自然の中で深呼吸し、ただ自然のみを丁寧に描くこと。木漏れ日で体温を得た草叢、昨日の続きの編み物が宿す優しさ......。
10-29 18:05

ミレー展の通奏低音になっているのは、旧約聖書の「ルツとボアズ」でしょうね。それゆえに森は敬虔な祈りの場を感じさせるに十分でした。「毎年同じ場所へ向かい、同じ木を描きなさい」とルドンに伝えたというコローの言葉が未だに響いてきます。
10-29 18:01

秋空の丸ノ内南口近辺。本日は彼女と二人ではなく、一人で美術館。牧歌的な田園風景に横溢したミレー展の後だけに、東京という都市の品格を改めて感じさせる。 http://t.co/JtII1UruzA
10-29 17:53



三菱一号館美術館の中庭を見下ろせるガラス張りの廊下は、いつも立ち止まってしまう。 http://t.co/wIxlpIJZPQ
10-29 17:46

本日はミレー展へ。赤煉瓦が素敵な三菱一号館美術館でミレーやコローの長閑で素朴な田園風景を観るのは本当に素晴らしい体験でした。小川のせせらぎや草の薫りまで感じさせた展覧会は初めてです。 http://t.co/2gTvqZevpR
10-29 17:43

RT @hirakurakei: ピカソ分析マシンを再立ち上げる… http://t.co/APBToNiGFi
10-29 13:34

RT @glorycatholic: 聖ヒエロニムスによるラテン語訳聖書「ウルガタ」と英訳の対照サイトhttp://t.co/rCN86oIJbk
10-29 13:17

RT @matomeno: [画像] 豊作の儀式 http://t.co/ogO1omixF9 http://t.co/gzGLHVPOc9
10-29 11:38

RT @PQuignard_Bot: 「読む」と言うために、古代ギリシア人たちは、「ふたたび知る アナギグノスコ 」(anagignôskô)という動詞を用いた。古代ギリシア人にとって「読む」とは、逐語的には「待ち望んでいることを再認する」という意味であった。星々を読むとは…
10-29 10:45

RT @PQuignard_Bot: 不完全なもの、断片化されたもの、有性のものは、みずからが待ち望む補完物を惹きつける。骨、断片、陶器の破片、ジグソーパズルの凹部分、動物的蠱惑の瞬間における下顎、それらは餌として機能する。追憶とは、その欠如が焚きつける狩りである。
10-29 10:44

RT @museumofart_jp: マグリット展@国立新美術館2015.3.25wed−6.29mon http://t.co/2sENzdP0eS
10-29 10:42

Web社会の「盲点」から現代人の名状し難い孤独を炙り出し、存在論とメディア論の新たな地平を描出した来るべき時代の黙示録。鈴村智久『聖アントニウスの誘惑』(装訂/門倉ユカ)http://t.co/hohcwdynZi
10-29 08:15

RT @tanajun009: トリーハウスとスケッチをめぐって(2014.10.25@ワタリウム) 対談用メモ 「磯崎新12×5=60」展(ワタリウム美術館)での松井茂さんとのギャラリートーク用のメモと関連資料です。http://t.co/cpysRKFnBr
10-29 02:38

RT @kosho_yamasemi: ん!磯崎新著 『日本建築思想史(仮)』 (太田出版・atプラス叢書)11月発売予定とな。。。
10-29 02:38

RT @tanajun009: 磯崎さんは当初、ワタリウムの展示のために、トリーハウス全体をヘリコプターで運んでくることを提案したとか。なるほど、それが董其昌(とうきしょう)の書画船になぞらえられているからには、そんな具合に空を飛んでも不思議ではないのかもしれぬ。
10-29 02:36

RT @tanajun009: 例のこの写真がある本。 http://t.co/iPPGPb4f16
10-29 02:36

RT @tanajun009: 数度訪れただけなのに、トリーハウスに抱くこの懐かしさや、それが今は空っぽと知って過ぎる淋しさは、何故なのだろう。蔵書のリスト化を通じ、その空間がもっていた磁場のようなものをわが身に記憶してしまったからだろうか。
10-29 02:35

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