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01/17のツイートまとめ

tomoichiro0001

「ボルヘス文学の遺産を受け継いだ著者が〈来るべき文学の可能性〉を提示した恐るべき恋愛小説。都市で生きる男と女の偶然の出会いを通して、緩やかに〈存在〉の迷宮が可視化していく……。」鈴村智久の最新作『アニエールの水浴』(装訂/門倉ユカ)http://t.co/tnUOnXK5OL
01-17 22:37

RT @201yos1: それぞれの時代には、それぞれに固有の課題があります。神学が時代とともに発展するのは、それまでの神学が不完全だからというよりは、新たに生れくる課題に対応する必要が生じるからです。現代に有神論を説く為には、無神論のそれなりの妥当性を包摂するような仕方で神の…
01-17 22:36

RT @balletrusse: Cenerentola last night @ Teatro dell'Opera di Roma http://t.co/uxMgVvGz4X
01-17 22:35

「小説とは根源的に何なのか、その〈制度〉への懐疑なくして新しい現代文学は誕生しないと感じる全ての読書家への真の応答がここに!前衛的実験作品三篇を収録した来るべき文学のための羅針盤」鈴村智久『メリーゴーランド』(装訂/門倉ユカ)http://t.co/G7sCTiTJw2
01-17 22:34

「ボルヘス文学と〈Web〉が革新的に融合した〈来るべき文学〉の誕生。〈個性〉の分散が加速する現代社会の中で、〈存在〉の在り方を探究した黙示録的な注目の最新短編集」鈴村智久『聖アントニウスの誘惑』(装訂/門倉ユカ)http://t.co/hohcwdPZ7m
01-17 22:29

三浦雅士はバレエには死と再生のコスモロジーがあり、それはキリスト教以前の古代信仰にルーツがあると言及されていますが、これはオペラにも言えると思います。元々、バレエ自体がオペラの妹として発生したという歴史的背景もありますので、「思想」は通史と並行して今後も研究していきましょう。
01-17 19:57

ニジンスキーについては、例えば『バレエ・ヒストリー』ではほぼ断定的に「天才」、「100年に1度の才能」と表現されていますが、舞踏研究家でもある三浦雅士はデモーニッシュな天才というより、「職人気質」を強調しておられますね。
01-17 19:47

まず通史を抑えておくと、自分が観ている作品がどの時代に属しているか、だけでなく、「どのように語るべきか」も少しずつ浮き彫りになってきますね。
01-17 19:42

ざっとルネサンスから20世紀後半までのバレエ史のレジュメは作成完了。私がデスクの傍に掛けていたのは、やはり《ジゼル》のカルロッタ・グリジのカードだったことに気付く。
01-17 19:39

Web社会の「盲点」から現代人の名状し難い孤独を炙り出し、存在論とメディア論の新たな地平を描出した来るべき時代の黙示録。鈴村智久『聖アントニウスの誘惑』(装訂/門倉ユカ)http://t.co/hohcwdPZ7m
01-17 08:15

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