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02/20のツイートまとめ

tomoichiro0001

「ボルヘス文学の遺産を受け継いだ著者が〈来るべき文学の可能性〉を提示した恐るべき恋愛小説。都市で生きる男と女の偶然の出会いを通して、緩やかに〈存在〉の迷宮が可視化していく……。」鈴村智久の最新作『アニエールの水浴』(装訂/門倉ユカ)http://t.co/F4DNMDHv3Y
02-20 22:37

「小説とは根源的に何なのか、その〈制度〉への懐疑なくして新しい現代文学は誕生しないと感じる全ての読書家への真の応答がここに!前衛的実験作品三篇を収録した来るべき文学のための羅針盤」鈴村智久『メリーゴーランド』(装訂/門倉ユカ)http://t.co/PAI547jgZg
02-20 22:34

「ボルヘス文学と〈Web〉が革新的に融合した〈来るべき文学〉の誕生。〈個性〉の分散が加速する現代社会の中で、〈存在〉の在り方を探究した黙示録的な注目の最新短編集」鈴村智久『聖アントニウスの誘惑』(装訂/門倉ユカ)http://t.co/hohcwdynZi
02-20 22:29

『クランチマガジンCRUNCH MAGAZINE 』誌上に私が新国立劇場や東京文化会館で観たこれまでのオペラ評論が掲載されました🎵 https://t.co/VOVZ1lvudz
02-20 19:01

信じられないような嬉しい出来事も、突然の苦しみの到来も、全てが「神の愛」の過程であると捉えること、つまりは苦しみにより成長させようと願うほど、神が「あなた」を愛しておられるということ。これが私を洗礼まで導いたシスターの洗礼名である幼きイエスの聖テレーズの教えの本質です。
02-20 10:09

ある方が、この世界は全て鏡のようなもので、全ては自分の意識の反映だという点を「悟り」のように語っておりましたが、実はこうした観念はイエス様への信仰の「始まり」です。全ては自分の意識ではなく、「神の愛」の反映だと確信できるところにまで到達しなければ、真の救いも愛もありません。
02-20 10:01

私はこれまでの人生で、何度もイエス様に助けられてきました。時には、本当に奇蹟を私の日常に与えて下さいました。こうした幾つもの決定的な経験ゆえに、それはもう「神とは無である」というだけでは足りなくなっています。「神とは愛である」と言うのが、私の神認識の根底です。
02-20 09:55

ただ、ミシェル・ドゥギーがある詩の中で使っていた「神の名」を表現する何十も存在する動物的なメタファーの一つを、死ぬ間際にふっと思い出すことはあるかもしれません。そうしたとりとめもない知識が、何の因果か、予想し得ない場面において呼び覚まされること。私はその瞬間が好きです。
02-20 09:41

「知識ではなく、智恵で書く」ということは目指すべき重要な課題です。これはツァラトゥストラが「読書する教養俗物」を批判するために提起した見解でもあって、要するに「智恵」にまで降下しない「知識」は、生きる上で枝葉末節であるということ。
02-20 09:36

ペジペジ様がTwitterで綴っておられるように、世界中に蔓延する圧倒的なニヒリズムから「身をかわす」ための方法は確かにあります。私もニヒリズムが高まると書きたくなる。それは、空腹の少年がいわば貪るようにパンを頬張るようなものかもしれません。自然に書きたくなってくるのです。
02-20 09:28



RT @pagemekuriya: 世界の雑音をかわしたいだけなら、いくらでも方法がある、ということを教えてくれる人間は、ほとんど身近にいないということ、これだけが、世間の大多数の不幸だろうと思います。知っている人間は、教えないのが、デファクトスタンダードになっており、この世界…
02-20 09:19

RT @pagemekuriya: 日本の文学の未来は、鈴村智久さんに任せよう。知識型ではなく知恵型で書かれた時の真価を楽しみにしています。
02-20 09:15

RT @lunar_shirayuki: 鈴村君作の奇妙な怖い話の朗読、がんばろっ
02-20 01:05

RT @lunar_shirayuki: 調理師免許持ちの料理上手な母親に育てられて良かった!実は私も調理師免許持ってるけどw
02-20 01:05

RT @lunar_shirayuki: 肉じゃが作ろう~♪
02-20 01:05

日曜日はディレクターにヘアカットしてもらおう。
02-20 01:01

帰宅すると彼女が肉じゃがを作って待ってくれていたので、活力を取り戻しました。
02-20 00:58

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