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05/22のツイートまとめ

tomoichiro0001

「ドライブ中に辿り着いた地図上には存在しない海辺、神父には姿の見えない奇怪な少年の姿など、平穏な日常に侵入する〈不気味なもの〉をテーマにした、八つの野心的な幻想小説を収録」鈴村智久『ある奇妙な地理学的試論』(装訂/門倉ユカ)。 http://t.co/flDdGL0xlA
05-22 21:52

RT @prof_butterfly: 箱根は言わずもがなガラス美術館だけでなくポーラや彫刻の森、成川、岡田など数多くの美術館がある土地。万が一噴火した際の美術品の避難・レスキューなどは事前に示し合わせてあるのだろうか。
05-22 21:31

RT @info_doris: 球体関節人形作家・土谷寛枇の個展「真空月」を、古本屋・古書ドリス店内で開催します。人形と写真の展示です。開催期間:2015年6月11日(木)~28日(日)12:00~20:00 定休日:水曜日人形:土谷 寛枇  写真:五十川 満 http:…
05-22 21:31

RT @futohsha: 【お知らせ】『性の夜想曲 -チェコ・シュルレアリスムの〈エロス〉と〈夢〉-』ネズヴァル/シュティルスキー(著)・赤塚若樹(編訳)/2400円+税テクストと多数の絵が織りなす、チェコにおけるシュルレアリスムの実践! 5月22日配本予定 http://…
05-22 21:27

RT @blue_yt: カンヌ映画祭ある視点部門で黒沢清監督の『岸辺の旅』豊かで深い、美しく大きな愛の物語。傑作に圧倒された時に味わう心地よい疲れが全身を襲い、S様々な言葉が心を巡った。パルムドールに値する作品だと思う。 http://t.co/gif0BbBkyl
05-22 21:26

RT @lethal_notion: 古典は古典だから重要なのか?/國分功一郎筑摩書房PR誌ちくまhttp://t.co/8rwayBPJwf
05-22 21:26

RT @waschmaschine: 大竹弘二さんの「公開性の根源」の連載今月号分を立ち読み。今回はカフカ論。カフカ研究の最新の成果を存分に活用しながら、カフカが保険会社に勤務していたことに着目し、「管理社会」(ドゥルーズ)や「リスク社会」(ベック)への移行期にカフカを位置づけ…
05-22 19:40

RT @yuexme: 哲学書房が87年から91年まで刊行していた季刊「哲学」の特集は今みてもアクチュアルで面白く、是非このクオリティの思想哲学専門誌に誕生してほしいと思う。毎年多くの専門誌が産声を上げるがどれも3号の壁を越えられない。昨今はニュクスに期待。http://t.…
05-22 19:34

RT @nekonoizumi: 「若き亡命ロシア人哲学者が、戦間期パリのヘーゲル講義で名を轟かせる以前の1931年にロシア語で書きつけた、神と人間、世界と無をめぐる根源的な思索のノート。…」⇒アレクサンドル・コジェーヴ/今村真介訳『無神論』法政大学出版局http://t.c
05-22 19:34

RT @Philo_Shinkan: 【本日発売】『自由の道徳的イメージ』(ドゥルシラ・コーネル著 御茶の水書房)【出版社HP紹介文】「西欧的な「自由と道徳」を脱構築し、「世界」と「主体」が絶えず組み替えられる《イマジナリーな領域》を開く」【Amazon】→ http:/…
05-22 19:32



RT @heero108: ごく少数の「卓越した」研究者しか生き残れない世界よりも、いろんな研究者が支えあいながら研究を続けられる世界の方が当然良いし、長期的にみて学問全体の発展にも寄与するだろう。そもそもそうした共同性を抜きにしては、学問自体が成立・存続しえないのでは。#西洋…
05-22 19:31

RT @Ryuugoku: アントニー・ゴームリー(1950〜)による「自殺者」。イギリスの彫刻家。自分の体をモデルに彫刻作品を制作しています。このビルの屋上から飛び降りようとしている人間の彫像が設置された時には、通行人から通報があったようです。 http://t.co/cet
05-22 19:31

RT @tei_Q_rei: 『幻獣辞典』文庫版へのあとがき。地球の裏側を訪れた盲目の八十歳ボルヘスは、柳瀬尚紀氏に会うなり「ハイクとハイカイはどう違うのか」と尋ねたという。恐るべきエピソードである。
05-22 19:30

RT @amande2104: ブルデューが安易に大衆美学を再評価する「知的権威」に抗うのは、彼自身が最下層に近い位置からアカデミズムのトップクラスにまで上昇したことが関与・・そこには非常にデリケートで複雑な「貴族的な主知主義」に対する憤慨 奇妙な「憧憬」とアレルギーhttp:…
05-22 01:17

RT @amande2104: 『周縁からの声』粟屋 利江, 井坂 理穂, 井上 貴子編 東京大学出版会2015グローバル化の進展 ダリト(不可触民)宗教的マイノリティ,女性らが形成する「対抗的公共圏」・・インドの政治・社会・経済・・「周縁」に位置する多様な集団や個人による社…
05-22 01:17

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