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06/03のツイートまとめ

tomoichiro0001

RT @dessinatrice001: 「ボルヘス文学の遺産を受け継いだ著者が〈来るべき文学の可能性〉を提示した恐るべき恋愛小説。都市で生きる男と女の偶然の出会いを通して、緩やかに〈存在〉の迷宮が可視化していく」鈴村智久の最新作『アニエールの水浴』(装訂/門倉ユカ)http…
06-03 23:34

RT @dessinatrice001: 「映画界のみならずオペラ、演劇界に決定的な影響を及ぼし、後世の文化人に未だ深い感銘と陶酔を与え続けるイタリアの名門貴族の血を引くルキノ・ヴィスコンティ。その美的原理を最新の美学によって徹底的に分析する」鈴村智久『ヴィスコンティの美学』h…
06-03 23:33

RT @fujiyukisouen: ジュリアン・グラックJulien Gracqの『アルゴールの城にて』ある方から受け継いだもの。個人的にはとても好み♡文字で作られたタペストリーという言葉が頷ける作品でした。 https://t.co/dkID3EqWTu
06-03 23:02

RT @sibaccio: いつのまにかジュリアン・グラックの『陰欝な美青年』が復刊している。 http://t.co/xuu5036Pk6
06-03 23:02

RT @ayagonmail: ジュリアン・グラック祭開催中につき、通勤途中も昼休みも、『シルトの岸辺』にどっぷり浸る。『アルゴールの城にて』には科白がひとつもなかったので、登場人物が会話しているだけで、何だか意外。しかし会話の部分でさえもはっきりした事は誰も言わず、核心の周囲…
06-03 23:01

文遊社はカヴァン、ヴェルヌシリーズを始め、グラックやウルフなどの魅力的な作品の刊行が多いですね。カバーレイアウトも美しい作品が多いです。今後の出版にも大いに期待。
06-03 22:45

@geruda7 そうですね、アガンベンには政治学、神学系統の刺激的な著作もありますし、『ニュクス』でも「オイコノミア」についての論稿が掲載されています。デリダ側からは批判もありますが、注目されている思想家の一人ではありますね。
06-03 22:30

帰ってから、彼女が美味しい明太子パスタを作ってくれました。
06-03 22:26

@geruda7 ナンシーの『キリスト教の脱構築』を探していたのですよね。高嶺様はアガンベンの『ニンファ』のような美術評論もお好きそうですね。
06-03 22:20

今回落手したのは、以下の三冊です。*ジュリアン・グラック『陰鬱な美青年』*アンナ・カヴァン『氷』*グスタフ・マイリンク『ゴーレム』(ちなみに、この新装版『ゴーレム』にはこのような美しく神秘的な挿絵が多く使われております。) http://t.co/wazCwnpVwD
06-03 21:56



購入しなかったリストとしては、ナンシーの『アドラシオン』や『デリダと文学』、蔵書版の熊野訳『判断力批判』、ハンス・ペルティングの新作、プルーストの『楽しみと日々』、文遊社のカヴァンシリーズなど、手に取ってパラパラ読んでいました。
06-03 21:06

彼女と夜の新宿中央公園周辺をお散歩。90万冊の蔵書数を誇る新宿ブックファーストで、気になっていた本を三冊購入。 http://t.co/9P9Bu4DpOe
06-03 21:00

RT @dessinatrice001: Dieu n'existe pas encore(神はまだ存在しない)――現代思想において世界的注目を集めるQ・メイヤスーの神論に真正面から文学的応答を試みた表題作を含む、これからの時代の新しい文学。鈴村智久 『私たちの存在の墓で』 h…
06-03 20:53

RT @dessinatrice001: 「ボルヘス文学と〈Web〉が革新的に融合した〈来るべき文学〉の誕生。〈個性〉の分散が加速する現代社会の中で、〈存在〉の在り方を探究した黙示録的な注目の最新短編集」鈴村智久『聖アントニウスの誘惑』(装訂/門倉ユカ)http://t.co
06-03 20:53

RT @dessinatrice001: 【お知らせ】現在、S/K Studioでは鈴村智久の著書を御購入いただいた読者様からのレビュー(御意見、御感想、批評など)を募集しております。どなたでもお気軽にお寄せ下さい。以下のリンク先から販売中の全ての作品リストが表示されます。h…
06-03 20:53

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