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06/21のツイートまとめ

tomoichiro0001

これだ。彼女も好きで、私も惹かれる。グループ名も可愛くて、ちょっとゴス系なところが良いですね。STRAWBERRY SWITCH BLADE《DEEP WATER》 https://t.co/dOb50nEc6O
06-21 23:28

そういえば浅田彰はメイヤスーの神論はシャルダンの思想と通底するところがあると言っていたそうです。
06-21 22:49

『永遠に女性的なるもの』で展開されるマリア神学、予想以上に素晴らしい内容です。特にカトリック男性にはお勧め。巻末のシャルダンの詩は必読でしょう。ヒルデガルト・フォン・ビンゲンの教説と通じるところもあって、もっと早くに出会っておけば良かったと思います。
06-21 22:43

RT @rob_art: 西村清和『プラスチックの木でなにが悪いのか』、ゲルハルト・リヒターのフォトペインティング論がすっきりと問題が整理されていて良かった。
06-21 22:09

RT @smasuda: 最近の日本語では「アート」と「芸術」が異なる範疇を指すようになってきている、といち早く指摘したのは西村清和だが、芸術はArtと同じく包括概念として音楽や演劇も含むけど「アート」は造形芸術(日本語の「美術」)に特化して用いられる傾向がある事実はもう少し掘…
06-21 22:08

RT @H_YOSHIDA_1973: 西村清和『フィクションの美学』を読み、イギリス人アディソンが「崇高なる自然美」の発見者の一人であることを知る。アディソンといえば、私の文脈では「民謡」の発見者である。もちろんロマン主義という大きな括りでは自然美と民謡はつながるが、両者の内…
06-21 22:07

RT @nekonoizumi: 「現代の美学の論争の出発点となった代表的な論文を収録。分析美学でどのような議論が展開されているのか、その主要トピックを網羅し、コンパクトにつかむ基本論文集。入門者必携。」⇒西村清和編/西村清和監訳『分析美学基本論文集』勁草書房http://t…
06-21 22:05

RT @oxyfunk: 西村清和(監修)『分析美学基本論文集』。「アーサー・ダントー「アートワールド」、ジョージ・ディッキー「芸術とはなにか?」、フランク・シブリー「美的概念」…現代の美学の論争の出発点となった代表的な論文…分析美学でどのような議論が展開…」http://t.…
06-21 22:05

RT @toudai_bunken: 【通信販売】当会の文芸誌『駒場文学』最新83号の通信販売を開始しました。第二十回文学フリマ東京、東京大学五月祭にて販売したものです。他に既刊号も販売中。会員の小説・詩・評論を掲載。是非一度ご確認ください。http://t.co/vC4Ot
06-21 19:32

着実に最新作の執筆が捗っています。400字詰め換算で現在120枚。
06-21 19:31



RT @lunar_shirayuki: 神戸連続児童殺傷事件の手記で注目、「サムの息子法」求める声高まる - http://t.co/pEo2aTXFRR
06-21 19:20

原稿資料 http://t.co/nIGd5X8LKD
06-21 17:15

ある作品の質が「信仰の多寡」と無関係であるのは、例えばメイヤスーの「亡霊のジレンマ」を深く読めば判然とします。彼は「神はまだ存在しない」という定式を表明しますが、これはユダヤ・キリスト教徒にとっても極めてラディカルな問題を誘発しています。そもそも「信」の構造に基準などありません。
06-21 12:15

私は基本的に文化資本の低い作家の小説は読みません。例えば、村上春樹をリスペクトしている場合、そのことを率直に作品でも表現してしまえる素朴さは「センスの良さ」とは程遠いと考えています。「美的なもの」それ自体にはド・マンがカント読解で示唆したように自己批判的な側面が必要です。
06-21 12:05

RT @dessinatrice001: Dieu n'existe pas encore(神はまだ存在しない)――現代思想において世界的注目を集めるQ・メイヤスーの神論に真正面から文学的応答を試みた表題作を含む、これからの時代の新しい文学。鈴村智久 『私たちの存在の墓で』 h…
06-21 11:47

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