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06/24のツイートまとめ

tomoichiro0001

RT @noplan_soba: 南田さんの文章は個人的にかなり好きというか憧れるものがあり、文字を追うプロセス自体が楽しい。内容と合わせ、あー面白かったとゆっくり本を閉じたのだけど、誰かにとって、自分の本がそうあってくれるといいなあ。
06-24 23:32

RT @noplan_soba: 南田勝也『オルタナティブロックの社会学』(花伝社)。個々のエピソードについてはそうそう分かる!的な受け止め方をしつつも、歌詞だけでなく音楽そのものを精緻に分析したうえで示される、波から渦へ、非線形化したがゆえの線形化の破綻といった解釈にため息。
06-24 23:32

RT @dessinatrice001: クァンタン・メイヤスー(1967~)は人類学者クロード・メイヤスーと、プロティノスを中心にした古典研究をしつつ小説家として活動するグエナエル・オブリを妻に持つ。高等師範学校で学び、1997年に博士論文『神の不在』を提出後、同校で教えた。…
06-24 13:38

RT @dessinatrice001: 「最も特異的で、最も興味深く(逆説的ではあるが)ニーチェの要請に近い意味で、最も〈高貴な〉、そうしたle possible divin(神の可能性)とはどのようなものだろうか」クァンタン・メイヤスー「亡霊のジレンマ」
06-24 13:38

RT @dessinatrice001: 「課題は、神と必然性(神は存在せねばならないか、神は存在してはならない)の間にある、無神論と宗教の連帯を暴き、神を潜在的なもの(神は存在し得る)へと結び付けることである」クァンタン・メイヤスー「亡霊のジレンマ」
06-24 13:38

RT @dessinatrice001: 「神の不在は、不在についての神的な性質、言い換えれば、いま現実に潜在的状態に留まっているものは、来るべき神のpossibilité(可能性)を秘めていることを意味する」クァンタン・メイヤスー「亡霊のジレンマ」
06-24 13:37

RT @dessinatrice001: なぜ愛は詩の形式に至るのか? 〈貴族〉、〈薔薇〉、〈輪廻転生〉、〈オペラ〉など様々な詩的概念を駆使して愛の迷宮を生成させた、鈴村智久による二十三篇の魔術的な恋愛詩集『薔薇苑』。ドゥギー、デリダ、ヴァレリーについての詩論を併録。 htt…
06-24 04:33

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