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07/06のツイートまとめ

tomoichiro0001

本日購入したピエール・レヴィの『ポストメディア人類学へ向けて』等を書棚に並べてみました。読書鴉は中学時代からお気に入りのオブジェクトの一つ。 http://t.co/siWWirwUx3
07-06 21:46

RT @lunar_shirayuki: 震災があった年のひと夏の思い出🎐 http://t.co/GsYHDReISp
07-06 21:39

RT @lunar_shirayuki: 震災の年に青森ねぶたを観に行ったのは、今となってはよき思い出だ
07-06 20:56

『異端事典』によると、グノーシス主義マルコス派の教祖マルコスは非常に女好きで、女性信者とのセックスが目当てで言葉巧みに教義を説き、行為の後には不思議な力が手に入ると吹聴していたそうです。もうすぐ発売する新作小説も、正統派に潜在する「マルコス的なもの」を私の中で解体する試み。
07-06 20:45

門倉ユカ様が送ってくれた、最新作のカバーレイアウトのサンプル候補。 http://t.co/Hjvmg4iaVp
07-06 20:44

エドマンド・バークの『フランス革命の省察』が、なぜかPHP文庫化していて驚きました。新訳の是非はわかりませんが、バークは『崇高と美の観念の起源』を読んで以来、私の中で特別な存在。ちょうど「美学」に関心を持ち始めた時期に読みました。
07-06 20:19

大型書店で色々チェックしていて、以下の書籍にも関心が。神学と神秘主義はずっと私の関心事になっていると再認識。(以下リスト)異端事典グノーシスの変容グノーシスと古代宇宙論原始キリスト教とグノーシス主義20世紀のカトリック神学タルムードの中のイエス聖母の博士と神の秩序
07-06 19:29

思弁的実在論関連の最重要書として話題のピエール・レヴィ『ポストメディア人類学へ向けて』(訳者の一人清水先生は『聖アントニウスの誘惑』をRTして下さいました)と、メイヤスー論文収録の『現代思想』二冊を購入。私も、小説執筆と並行して新しい知のマッピング作業を本格的に開始していきたい。
07-06 19:25

RT @parages: ところで、田中均さんが論じたシラーの「カオス的崇高」は、カント゠ド・マンのいう物質的崇高にも似た方向でシラーを再読できる可能性を示唆していて興味深かった。それからシラーが例示した「ルドヴィシのユーノー」の含意は決して美学イデオロギーとしては読めないとい…
07-06 16:54

RT @nekonoizumi: 「サイバースペースで生まれる相互的な修習や創造は全体として巨大な「集合的知性」を形成する…ポストメディア時代の到来を予感させ人類学的スケールをもとりいれた情報哲学書」⇒ピエール・レヴィ『ポストメディア人類学に向けて 集合的知性』水声社http…
07-06 16:47



RT @omnivalence: 新宿紀伊国屋「ポスト・ドゥルーズの実在論をさぐる」フェアの様子。このうち現代思想2014年一月号、2015年一月号、『ミシェル・セール』、『ポストメディア人類学に向けて』が僕関連。セールの『干渉』、ラトゥールの『虚構の近代』もあった。 http…
07-06 16:45

RT @yamauchitomoki: ピエール・レヴィ『ポストメディア人類学に向けて』(米山優、清水高志、曽我千亜紀、井上寛雄訳、水声社)落手。同封の冊子に清水高志さんのインタヴューも。訳書を高密度で同時代的文脈に位置付けている。同訳者の解題とともに必読 http://t.…
07-06 16:44

RT @omnivalence: ピエール・レヴィは『集合的知性』のなかで、情報アーキテクチャがもたらす世界の様態を、「ひたすら自己自身について内省している」イスラム神学の神の知性、その能動知性の働きになぞらえていたが、そういう奇妙な「神学」の世界とも結構似ている。。
07-06 16:44

RT @deja_lu: メタフィクションものには一回転(数回転)して結局一番素朴なレベルの追認にしかならずむしろ退行になるという危険があって、実際そうでしかない駄作もあるけれど、それ以上の何かを生み出している作品もおそらく少なからずあって、そこを見極めなければならないというこ…
07-06 16:30

RT @mixnb: すごい気になる「※記事初出時、オウム真理教と幸福の科学の教義について、共通性などを論じた一節がありましたが...」なぜ人間はオカルトにハマってしまうのか? 『現代オカルトの根源』の著者、大田俊寛氏に聞く http://t.co/DPa9mjCbH6 @To
07-06 13:13

RT @girugamera: 同じ著者なら、ちくま新書『現代オカルトの根源』の方が好みかな。オカルト史を勉強すると、オウムという宗教が存在すること自体はべつに特異じゃなくて(同じようなのは19世紀くらいからいくつもあった)、20世紀の終わりの日本においてあそこまで拡大したこと…
07-06 13:12

RT @cezannisme: そういえば他人の時間展のキリ・ダレナの作品には強い違和感を覚えた。プラカードに書かれた、デモ参加者にとって切実だったはずのメッセージを消去して、「抵抗する民衆」といった抽象的かつロマンティックなイメージに還元するこの作品は、政治的なようでいて政治…
07-06 12:54

RT @susumususumu: 次回以降のフォーラムでは、アカデミックな社会学の議論や具体的なアートマネジメント戦略にとどまらないことを期待したい。芸術を既存社会のサブシステムと見るのではなく、社会関係の始まりとして捉えて議論できないだろうか。
07-06 12:45

RT @susumususumu: 今ある社会に位置づけることを前提にした作品もあるが、新しい社会関係を構築する術をもった作品や活動もある。芸術を素朴な快楽を目的にした娯楽、余暇を楽しむ習事ぐらいにしか見ていないような方々もいるのかもしれない。芸術に関わる人はオルタナティブな部…
07-06 12:44

久々にヴィンチェンゾ・ナタリの『CUBE』を視聴。ラストにCUBE外壁設計者のワースが洩らす一言に鳥肌が立ちました。「外には何があるの?」(光に包まれた空虚な〈外の世界〉をバックに)「人間の果てしない愚かさだ」改めて、本作は宗教的なテーマを持つ寓話劇だったと感じました。
07-06 05:47

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