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07/24のツイートまとめ

tomoichiro0001

『シェイム』はスタイリッシュで好きな映画ですが、この初期ポスターは確かに...。「様々な物議をかもし、使用禁止となった10の映画ポスター」カラパイア http://t.co/oUDEPM7ADK
07-24 20:47

モアイの地中下半身は初めて見ました。バトミントンのラケットみたいな模様がありますね。「モアイ像は頭だけではない、地下に埋められたボディの秘密」 : カラパイア http://t.co/r39jtvwdAO
07-24 16:37

カラパイアはこういう記事が好きですよね。「心霊現象はなぜ起きるのか?脳科学で解明する」 : カラパイア http://t.co/F7JQ1YWhlK
07-24 16:31

「パレイドリア」を軸に宗教史を再検討すると面白そう。「あらゆるものが顔に見えたり、幽霊に見えたりするパレイドリア現象は神経症の人や女性に起きやすい」(日本研究) : カラパイア http://t.co/WxT3GYxThJ
07-24 16:19

『男たちの風景』の作品群はどれも素晴らしいので甲乙つけ難いのですが、おそらく作者がその内面において持つ孤独感や苦悩が、最も叙事詩的な形式で作品化されているのは創世記を独自に解釈した「失楽園」ではないでしょうか。ここには手塚治虫のような明るさも希望もない。徹底的に悲劇的で、美しい。
07-24 14:18

「商社の赤い花」では、新しい赴任先である何もない岩石地帯の惑星で主人公が奮起して仕事に取り掛かるのですが、少しずつ、なぜ自分がここに派遣されたのか理解し始める。その描写が極めて暗示的に描かれていて、今まで読んだ漫画の中でも最もテーマ的に重く、読み応えのある作品でした。
07-24 14:11

諸星大二郎の短編集『男たちの風景』の中では、「商社の赤い花」という短編が最も残酷かつ衝撃的で、そして最も印象に残りました。エリート教育を受けた善良な青年が、官僚的な企業に身も心も支配されていたことに気付き、荒野で謎めいた「自殺」(これは一つの解釈)を遂げるというものです。
07-24 14:03

諸星大二郎の『バイオの黙示録』では、海に没した新宿の廃墟ビルで、人魚の少女に髪飾りを贈るエピソードが一番好きかな。少年が空港の廃墟で、新しい種への変身願望のある少女と探索するエピソードも良かった。それにしても、諸星氏は本当に「廃墟」や「荒野」の場の雰囲気をよく掴んでいますね。
07-24 13:55

先日は一色海岸を訪れましたが、八月は彼女と伊豆の海へ行くことになりました。今からとても楽しみ。
07-24 13:37

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