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12/09のツイートまとめ

afterfinitude01

あの恐怖を映画化して良いのだろうか。原作が話題だったので私も読みましたが、かなりショッキングな作品。でもホラー好きなら吉報でしょう。「カエル男による超戦慄猟奇サスペンス『ミュージアム』実写化!監督は「るろ剣」大友啓史」ホラー通信 https://t.co/vcWAe18NEU
12-09 19:31

『食人の形而上学』をあと少しで読み終てしまうのが妙に寂しいので、ヴィヴェイロスの論文「内在と恐怖」(『現代思想』2013年)とデ・ラ・メアの怪談掌編を交互に読んでいます。
12-09 19:01

ヴィヴェイロスの影響で「憑依」にも関心が湧き始めているので、I.M.ルイスの『エクスタシーの人類学―憑依とシャーマニズム』も注文。この調子でマリノフスキーなどの文化人類学の重要著作にも手を伸ばしていきたいな。 https://t.co/BIJMs8dTOQ
12-09 18:55

ドゥルーズに影響を与えたエミール・ブレイエ『初期ストア哲学における非物体的なものの理論―附:江川隆男「出来事と自然哲学 非歴史性のストア主義について」』を注文。こちらは『アベセデール』特集で國分先生の選書リストにも入ってます。 https://t.co/72W69u5Ox8
12-09 18:51

RT @cezannisme: 作品を新たな形で復活させること。
12-09 10:30

RT @cezannisme: グロイスは、美術館が作品に復活不可能な決定的死を与え、そのことによって全体的に(部分的にではなく)現状status quoを否定するところに可能性を見ている。(現状を回顧的に廃れ失敗したものとして見ること) それはそれで興味深いが、もうちょっと違…
12-09 10:30

RT @cezannisme: 今更ながら「これからの美術館事典」展@東近美のカタログを読んだけど、企画者2人の論文は両方とも良いものだった。
12-09 10:29

RT @cezannisme: グロイスの場合、白昼のもとに晒すことによって作品の決定的な死、その復活不可能性を印し付けるものとして美術館を捉えているのだけど、むしろそれ以前にとどまって作品の「死後の生」をいかにして作動させるかというプルースト的方法のほうに美術館の可能性はある…
12-09 10:29

ヴィヴェイロスが『食人の形而上学』でライバル視したり、至る所で参照しているロイ・ワグナーの本も水声社の同シリーズから出るようですが、いつ頃なんだろう。
12-09 02:14

フィリップ・デスコラの『自然と文化を超えて』も今から楽しみ。「自然と文化という二元論に疑問を投じ、人間と非人間(動植物)が連続的な関係を切り結ぶ、エコロジーの多様な集合体として人間社会を捉える新たな方法、自然の人類学を提唱する」 https://t.co/OTjZI2HHv6
12-09 02:09

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