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12/12のツイートまとめ

afterfinitude01

RT @ryhrt: せっかくだからラドクリフ=ブラウン『アンダマン島人』とかリーンハート『神性と経験』とかターナー『象徴の森』とかの、古典的民族誌も訳出してほしいものだ
12-12 23:26

RT @ryhrt: 90年代の『文化を書く』は訳されてもストラザーンやラトゥールは(ほとんど)訳されなかったという微妙に歪んだ受容と比べても‥‥
12-12 23:26

RT @ryhrt: 改めて考えてみると、今年の後半から来年ぐらいにかけて、人類学の重要著作がどんどん邦訳されていく状況って、今から人類学を勉強しようという若い人たちにとっては最高のタイミングですよね‥‥
12-12 23:26

RT @ks_sato: もう入稿も済んだし予告宣伝。今月末に刊行される『現代思想』2016年1月号(年始号恒例の現代思想の総展望特集号)に、以下のような論文を書きました。「事物に死者は宿れりー考古学的想像力と現代思想の物質論的転回」https://t.co/R2zI7Zk
12-12 23:25

RT @akirevolution: そういった意味で水木さんは、あわいの存在であるはずの妖怪を、白日の下にさらしすぎた。こういった妖怪像をあわいに戻そうとしたのが、諸星大二郎さんだったのではないか。
12-12 21:13

文化人類学や民俗学が好きな方にもオススメなのが諸星大二郎。この一年でけっこう集まりました。「鳥居の先」に出てくる神社に行ってみたい。 https://t.co/BoJ2nEtPhT
12-12 21:05

すっかり街並みもこんな感じに。 https://t.co/3tC7vKAdiy
12-12 21:01

内面は全て何らかの形式で余すところなく外面に表出している、という考えがディディ=ユベルマンや谷川渥にも見られるのですが(パラケルススの有名な特徴表示説もしかり)、最近の私はちょっと違うかな。「外部に全てがある」という哲学的な常套句からいかに乖離するか。
12-12 20:57

教育ママには、インテリ眼鏡にハイブランドファッションのイメージがあったりしたのですが、逆に元ヤンみたいな格好で息子のための参考書はどれだけ高くても当たり前のように買っていくお母さんは好きだな。外見と内面が良い具合で分裂してる人はわりと好きです。ギャル男の哲学者とかもいい。
12-12 20:40

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