† Twitter †

02/15のツイートまとめ

afterfinitude01

RT @omnivalence: ここのあたりの対談内容も、四月の始めくらいには発表できるようにしたいと思います。。
02-15 23:01

RT @omnivalence: ここの能動性の部分、作品が「作られてしまう」部分を、デューリングはむしろ強調している。制作されたものと、それに対する解釈(や、それに与えられる目的)で多と一、全体と部分の関係が成立してくるんだけど、それらの関係も互いに折り返しうる、というのがミ…
02-15 23:00

RT @omnivalence: メイヤスーの言う、主観主義的観念論者までをひっくくった相関主義的不可知論者は、事実性が出てくるにしてもそれを受動的に、アドホックに認めるだけであり、ここがメイヤスーの思弁的哲学者とは違うという構図になっている。
02-15 23:00

RT @omnivalence: https://t.co/ZAnDjA8ofL  エリー・デューリングの「ロマン主義批判」とメイヤスーの「相関主義批判」は重なるところがあるのか、と古谷利裕氏が書いているんだけど、これははっきりあります。デューリング本人が「僕より先に明確に書い…
02-15 22:59

『波打ち際へ』という東京生活を中心にした三人称の小説は、去年の秋頃から少しずつ書いています。
02-15 19:12

メイヤスーについては世界的ブームと邦訳のずれもあって、既に海外では厖大な解釈が存在していると思うので、単に別の本と接続させる、だけではオリジナリティがないように思います。やはりメタファーに注目して文学的形象を概念の集約されたものとして抽出し、「文学」を考えたい。
02-15 19:05

というよりも、そこから更に何を発展的に考えたり、想像したりできるか、といった文学との接続性の方へ回収していきたい。これはまず絶対に「評論」という形式でやっておかねばならないと思う。小説にすると、人物同士の長大な議論で終わりかねない。
02-15 18:58

まず「減算と縮約」における能動的生成の概念と『有限性の後で』での「事実論性の原理」を確認しつつ、ドゥルーズの「離接的綜合」を応用したヴィヴェイロスの「セミオファジー」へ。最終的には、これによってシャーマン的横断性を能動的生成の概念人物として位置づける予定。
02-15 18:53

『有限性の後で』を読了したので、メイヤスーとヴィヴェイロスを接続させる評論を書き始めました。現在原稿換算10枚(4000字弱)。これはいつか千葉先生にも読んでもらえるかもしれないので、まずブログで公開しようと思っています。およそ一年半ぶりの本格的な更新ですが。
02-15 18:49

@rinlaku 美を神の属性として捉えるなら、キリスト教への信仰と美学、芸術学への理解は両立し得ると思っています。SNSでこういう部分で共感していただける方に出会うのはとても貴重なことですね^ ^私でよければまたいつでもお話してくださいね♫
02-15 00:05

関連記事
スポンサーサイト
*Edit TB(0) | CO(0)



~ Comment ~















管理者にだけ表示を許可する

~ Trackback ~


Back      Next