† Twitter †

02/16のツイートまとめ

afterfinitude01

RT @parages: 今時の文系大学院生は、論文組版の知識だけでなく、InDesignの使い方も学んだほうがよいと思う(自分はできないので尚更思う)。これで編集コストを抑えたり出版企画を容易化できたりする:電子書籍と編集作業での関係・InDesign編 https://t.…
02-16 20:47

ドアノーはオシャレ♫
02-16 20:32

RT @catownekomachi: あとこれも行きたいロベール・ドアノー写真展がライカギャラリー京都・東京で開催、“イメージの釣り人”が撮影したパリの風景 | ニュース - ファッションプレスhttps://t.co/Cn7KDf2Hlm
02-16 20:31

マルセルの母はアドリヤンより十歳も下で、アカデミズムの頂点にのし上がった夫を崇敬しており、アドリヤンはできの悪いマルセルより正反対で活発なロベールを可愛がっていた。だからますますマルセルは母からの愛を求め、彼女も息子を溺愛した。家庭内に「党派」があると確かに辛いね。
02-16 15:46

『プルーストの誕生』によると、マルセルはテニスコートの木蔭からマスクしながら眺めているタイプの少年だね。乗馬もできない、花粉アレルギーで森にも入れない、学校は休みがちで留年、算数が苦手で弟ロベールから教わり、父アドリヤンからは立派な医者かアカデミー入りを期待される重圧が続く。
02-16 15:35

東京は快晴。
02-16 15:21

私が今イメージしているのは、あらゆる思考の担保である人間が完全に死滅した直後の荒野に残されたオブジェクトとしての「人形」。この物体としてのアダムについて考えることは、メイヤスーの「祖先以前性」とハーマンの「代替因果」を結び付ける鍵だと思います。
02-16 02:11

そこでハーマンの「代替因果」や星野太さんのハーマン論を読み直して、いかなる意識、主体、思考も相関せず、同時に自然の斉一性や因果的必然性も免れたオブジェクト同士の内奥のカーニヴァルこそが、祖先以前的な能動的生成に相応しいのではないか、と考え始めました。
02-16 02:08

先刻まで書いていましたが、その過程でヴィヴェイロスのパースペクティブ主義は、生成にシャーマンという人間の「意識」を不可避的に相関させざるを得ない点で「異他性への越境(能動的生成)に自覚的になった相関主義」であるということが、メイヤスーのフッサール批判との照合によって判明しました。
02-16 02:04

関連記事
スポンサーサイト
*Edit TB(0) | CO(0)



~ Comment ~















管理者にだけ表示を許可する

~ Trackback ~


Back      Next