† Twitter †

04/10のツイートまとめ

afterfinitude01

私は夫に愛されていない、下らない夫のためになぜこれほど尽くさねばならないの、鏡を見る限り私はまだまだイケてるはず、このまま年をとっていくだけなの?——こういう人妻的実存においては若い男とのベッドタイムは至高の聖祭になるよね。それは生きることを継続させる直向きな努力ですらある。
04-10 20:51

不倫は、より深く旦那を愛するために「必要不可欠ではない」程度において必要であるという擁護論も存在せねばならない。ひとは必要不可欠でないものを欠く時、本来的な意味で貧しくなる。
04-10 20:41

詳しく知らないけど、芸能界で不倫バッシングとかがあるみたいだね。矢口真里も詳しく知らないけど、不倫っていう表現自体がもうダメだ。不倫をもっと真面目に考える人はけして不倫なんて言葉使えないよ。不倫はちゃんとした倫理に基づいてるんだから。
04-10 20:38

「カントの俗っぽさユルさ」、宮崎先生のこの表現好きだな。
04-10 20:32

RT @lunar_shirayuki: 夜桜を愛でつつ、小学生の頃はバスケ部と並行して冬場は早朝からスケートもやってるようなスポーツ少女だったから、その頃の忍耐強い精神を取り戻したいなぁと最近思うわ https://t.co/HxnUG2cUN5
04-10 20:29

RT @lunar_shirayuki: 狂ったように静かな眼の空では白紙が奇妙な花の気配をたてて爆発する川田 絢音 https://t.co/IZ9EH6UQLA
04-10 15:58

RT @akeo_takahashi: 逸見龍生先生による「人文学は不要か」。『新潟日報』4月2日の「論点」に掲載されたそうです。うまく言葉にできなかったことを、これほど見事に表現してくださり感謝。 https://t.co/mRTJEeOo6H
04-10 14:08

RT @parages: [PDF]『国際哲学研究』第5号:22世紀の世界哲学に向けて マルクス・ガブリエル「グローバル哲学?」、中島新「新実在論とマルクス・ガブリエル──世界の不在と「事実存在」の問題」ほか https://t.co/cSIbEUJ5p8
04-10 14:04

RT @parages: カントの『人間学』は、フーコーが仏訳して博論の副論文を書いたり、理想社版全集で坂部恵が訳していたりするが、カントの俗っぽさユルさと厳密な思考が共存する非常に興味深いテクスト。クリューガーのように真剣に批判哲学の一部として読み込むことで、その俗っぽさの理…
04-10 14:03

RT @parages: 『知のトポス』11号のクリューガー論文は、カントの『人間学』を、講義の雑談の集積の類いではなく、批判哲学に組み込むべき明確に理論的な企てとして再読する部分、および、本書の核心部たるカント倫理学の再検討の前段階をなすパートからなります。https://t…
04-10 14:03



RT @parages: 新刊『知のトポス』11号掲載の、ハーマッハーの文学史論は、歴史と文学の関係を根本から考えようとするすべての人にお勧めできる内容になっています。https://t.co/xE56xPl8Me 要点は訳者解題で解説したので、難しそうに感じた人はそちらを先に…
04-10 14:00

作品をお買い上げいただく度に、今デスクトップにある進行途上の幾つもの原稿を早く書き上げたいという気持ちになります。1月に出すと言ったはずのSRをテーマにした小説集もまだ出せていない。夏までに少なくとも小説集二冊とメイヤスー論を出そう。
04-10 02:19

関連記事
スポンサーサイト
*Edit TB(0) | CO(0)



~ Comment ~















管理者にだけ表示を許可する

~ Trackback ~


Back      Next