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05/17のツイートまとめ

afterfinitude01

シェイクスピア生誕400年祭で帝国劇場や世田谷パブリックシアターでも関連公演があるようだが、本格的なものは東京芸術劇場の模様。
05-17 14:13

8月ならこれも面白そう。400th Anniversary of Shakespeare's death英国の名門オックスフォード大学のドラマ・ソサエティによる本場のQueen’s English「夏の夜の夢」東京芸術劇場 https://t.co/pinnp0H9tA
05-17 13:44

6月の演劇情報。「映像の魔術師」ロベール・ルパージュが自ら語る、自叙伝的一人芝居「887」(日本初演)   東京芸術劇場 https://t.co/6YIDbT21R3
05-17 13:39

RT @Situations01: Dieu n'existe pas encore(神はまだ存在しない)――現代思想において世界的注目を集めるQ・メイヤスーの神論に真正面から文学的応答を試みた表題作を含む、これからの時代の新しい文学。鈴村智久 『私たちの存在の墓で』 http…
05-17 13:04

RT @dessinatrice001: 「現行の自然法則は、それ自体究極的にカオス的な生成――それがどのような必然性であったとしても必然性によって統べられない生成――のéventualité(出来事性、偶発性)に従属する事実的な定数に帰着されることになる」Q・メイヤスー「潜勢…
05-17 13:01

RT @dessinatrice001: 「発明し、創造する以上、ひとはカオスへと向かうのであるが、カオスと実際に合流すること以上に忌避されることは何もない。我々は創造する傾向を支配するカオスへと絶えず接近しなければならないのと同時に、カオスへ陥ってしまうことを絶えず防がねばな…
05-17 12:58

私が最も惹かれたのは無論、警察側のジェイク・ギレンホールでも私刑執行人のヒュー・ジャックマンでもない。他作品でも腐った役をやらせればピカイチなポール・ダノだ。頭髪を抜いたり、殴られ過ぎてヨーダのようになるダノの俳優精神は素晴らしい。 https://t.co/jRSLywQv7t
05-17 00:28

眠れる暴力性はこの映画の重要なテーマだろうが、素人が下手に私刑を選ぶといかに時間がだらだらと間延びしてしまうかは伝わった。南米カルテルのように死を遊戯的に弄ぶ精神を持たない一般市民が、自己嫌悪と罪責感に苛まれながら拷問を続けざるをえない映画、それが『プリズナーズ』の陰湿さだろう。
05-17 00:16

ただ、この映画で描かれる拷問はどこか陰湿だった。素人臭くて、マフィア特有の洗練された吐かせ方を心得ていない。人間が何に恐怖を感じるか探りながら(時には神に赦しを求めながら)拷問するのはプロではない。元より容疑者は知能が低い設定なので、最初からこの手の尋問には不向きだったはず。
05-17 00:08

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