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06/08のツイートまとめ

afterfinitude01

RT @lunar_shirayuki: 一、二 https://t.co/MKWXTXDyU4
06-08 21:06

今日書いてたところ、いつか読んでくれた人にも伝わればいいな。私がデリダのどこが好きって、そのdésertの思考なんだ。『砂の女』にもどこか通じる。
06-08 20:22

最近、毎日私が作ってる野菜スープに大量のニラを入れるけど、これがなぜか美味い。葉酸が体にいいのか、なんか合ってる気がする。
06-08 20:15

息抜きに『アドルフに告ぐ』を読み始めたけど、これもリンクしてるな。
06-08 20:09

与えられたこの貴重な休暇期間でいかに自分の全力を、無心で投じられるか。今は書くたびに理解が深化していく感じだが、同時に読めば読むほど更なる資料の必要性を感じる。
06-08 20:04

論文110枚に。リズムを掴むまで慎重に、慌てず書くこと。
06-08 20:00

若い人には、私のこの苦い経験談をいつかどこかで活かして欲しいと思う。物って、案外残らないものなんだ。
06-08 15:58

私は20代の数年間をブランドの服を買うことだけに費やしてしまったから、余計にそういう後悔が強いのかもね。今の私はUNIQLOでも、50円くらいのボロ服でも大切に着れる。あの時代の財産はどこに行っただろう?何が今も手元に残っただろう?——経験に勝る宝はないと思う。
06-08 15:54

といっても、20代前半だとやっぱりファッションに敏感だから、お金があってもなかなか海外にまで目が回らないかもしれない。でも私があの頃の自分に一つ諭せるとしたら、貯めたそのお金でもっと外国に行って色んな経験をしてきなよって言いたいかな。
06-08 15:49

中東といえばいつもあのドーハの街並みが思い浮かぶ。そう考えると、行ける国って短い間に変わってくるものなのかもね。高校時代の世界史の教師はベルリンの壁の断片を持ってたけど、ああいうのも時代特有のもの。行ける時に自分の行きたい国の土を踏んでおいた方がいいんだろうな。
06-08 15:32



ドーハで旅先の日本人の男性と二人で散歩したっけ。みんな気さくな笑顔で日本人に対して平和的だったな。開通記念だったからホテルで食べたバイキング(特にインディカ米?のカレー)も美味しかった。
06-08 15:21

今カタールがテロ支援国家扱いされててちょっと複雑なんだけど、私は十代の頃にフランスに滞在する前にカタール航空経由でドーハに立ち寄ってるんだよね。超お金持ちの小さな国。路上では砂埃に塗れた少年たち(おそらく移民)が新聞を売ってるけれど、建ち並ぶのは宮殿みたいな邸宅ばかりだった。
06-08 15:16

RT @lunar_shirayuki: 桜の花の盛りをみて美しいと心打たれる人は、桜の心を知った人であり、物の哀れを知っている人だろう。しかし、まだそこにとどまっている人は、その桜を生かしめている、桜の生命の奥を吹き抜けている神の生命の風にふれることはできないのではなかろうか…
06-08 09:31

ちなみに自分でごはん作る時の最近のBGMはサイモン&ガーファンクルかな。やっぱり落ち着く。
06-08 09:11

ライヒは10代の頃からほんとお世話になってる。
06-08 09:08

Sを読むときのテンションはやっぱショスタコかワーグナーだと思うんだけど、基本的に読書中はライヒかスカルラッティだな。
06-08 09:06

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