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09/03のツイートまとめ

afterfinitude01

RT @0anamnesis1: たまたま出会えた瓢箪山稲荷神社。稲穂を咥えたお狐様が神々しかった。瓢箪山稲荷神社のある界隈は「山畑古墳群」と呼ばれる古墳の群集するエリアらしい。 https://t.co/nsc72Nxyqe
09-03 22:05

ここに旧生駒トンネルで1913年に起きた落盤事故についての東大阪市による公式記録がある。およそ100年前と比較的新しいが、この事故に尾ひれがついて形成されたのが、今でも伝わる旧生駒トンネル怪奇現象の数々。ちなみに、私たちはここを訪… https://t.co/v5iEgX6CnF
09-03 19:44

明治時代の新一円銀貨のアンティーク感が素晴らしすぎて、この時代にタイムスリップしたくなった。 https://t.co/dM44sPv7Ex
09-03 19:39

今でこそ生駒山の暗峠は心霊スポットになっているが、ここの南側には神感寺という寺が存在したようだ。そもそも、暗(くらがり)の名の由来が「馬の(鞍)が急斜面で転(がり)そうになる」ことに発するとしたら、心霊スポット化したのは「暗」に… https://t.co/55zUGVsfVJ
09-03 19:31

呪術的な装飾品は見ていて本当に飽きない。勾玉も材料は土でできている。 https://t.co/Xy6p6U4nFE
09-03 19:25

日下遺跡で発見された2500年前の男性人骨。 https://t.co/nItqUhxUAk
09-03 19:20

館内は写真撮影可能。呪符や人形など、興味深い遺物が多く展示されていた。市内に遺跡が多いことにも驚いた。 https://t.co/2g1MexsqHp
09-03 19:16

生駒山まで続く坂道を登っている途中、東大阪市郷土博物館を発見したので、早速入館。私たちが暮らしている地域の歴史が、縄文時代からの考古学資料を通して理解できるように構成されていた。館内のこのマイナーな雰囲気は、なんとなく諸星大二… https://t.co/Fi6uBE43c2
09-03 19:10

最近、こういう隙間から見える光景に惹かれる。先日のマグナム展の影響だろうか。 https://t.co/vhiMWNFoP4
09-03 19:04

猫が数匹放し飼いされていた。数多くある鳥居の一つ一つの御前で、一礼して祈っている熱心な女性もいた。歴史のある神社について知ると、その街の趣が深まる。 https://t.co/krgfsSJ7Vw
09-03 19:02



ウォーキングがてら、生駒山に近い瓢箪山稲荷神社へ。この商店街を見守るような位置にある神社の原型は6世紀頃に形成された瓢箪山古墳。京都の稲荷大社を思い出した。 https://t.co/uVzB5Y0pjW
09-03 18:57

ユージン・フランク《アダムとイヴ》(1898)、《ルプレヒト大公夫人とその子供たち》(1908頃) https://t.co/109Ttr3sNy
09-03 12:41

先日の京都のお土産のひとつ。いずれも京都国立近代美術館所蔵。・ブランカール=エヴラ《ノートルダム大聖堂の後陣》(1851頃)・フランシス・ベッドフォード《ヴィクトリア様式のプロムナード》(制作年不明) https://t.co/cdbLhSGMkP
09-03 12:37

シュトラウス父子の場合、仕事場はダンスホールで事後はレストランで過ごすことが多いため、どうしても外向きの顔の軽やかさ、陽気さに対して、自分自身に戻れる心の居場所が必要になる。女性関係の激しさと彼の曲が宿す永遠の優雅さには相関があるだろう。この辺りの創造原理は分析されるに値する。
09-03 10:43

現代オーストリアを代表する音楽評論家フランツ・エンドラーによるシュトラウス論によれば、「シュトラウスの曲は流れる水のように自然であるが、時とともに上品なワインに似て芳醇な香りを放つようになる。その加工作業はモーツァルトやベートーヴェンのそれと変わりない」とある。
09-03 10:30

原稿用紙25枚程度の短編小説を書きました。タイトルは『薔薇と鄙』。この春から書き始めている同性愛をテーマにした連作短編の最新作です。お時間のある方はご一読下されば幸いです。 https://t.co/rwMKMqM9MY
09-03 08:27

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