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03/08のツイートまとめ

afterfinitude01

アリ・アスターの次作にビョルン・アンドレセンが出演するという情報があるようだ。私が調べた範囲ではメイン三キャストには入っていないので、もしかすると(前作との関係で言えば)「パイモン教団の頭」的な特別出演なのかもしれない。いずれにしても久々の老アンドレセンはぜひ観たいところ。
03-08 18:46

『へレディタリー』で、おばあさんが炎を前にして座っていたり、向かいの歩道から呼びかける場面は、監督が日本のホラーに影響を受けていることを考えると、『霊のうごめく家』あたりが思い浮かんだりする。
03-08 18:41

去年観たホラー映画だと、『へレディタリー』と『聖なる鹿殺し』はかなり秀逸だったな。アリ・アスターがまだ私と同じ年齢だと知った時は驚嘆したもの。
03-08 18:34

フランス代表する18世紀研究の大家だったスタロバンスキーについては、去年書いた美論『死と優美』でもかなり言及し共鳴していただけにとても寂しい。私のロココ観のベースになる部分を作ったのは彼だった。追悼。
03-08 15:13

RT @camomille0206: 『ルソー 透明と障害』など幅広い文学論、芸術論で知られるジャン・スタロバンスキー逝去。98歳。20世紀欧州を代表する知性のひとりだった。 https://t.co/piaZci6nUY
03-08 15:09

RT @books_tokyodo: 創文社フェアから紹介。研究の基礎となる文献の翻訳書は特に、入手困難になる前にお求めになることをお勧めします。まず《キリスト教古典叢書》。教父による主要著作の翻訳シリーズ。キリスト教研究における重要性は言わずもがなですが、例えばアガンベン『王…
03-08 15:08

アンドレイ・ルブリョフ《洗礼者ヨハネ》(15世紀)には頭部に深い裂傷(おそらく物理的損傷)があるようだ。タルコフスキーの『アンドレイ・ルブリョフ』では、イコン制作に至るまでの深い内面的葛藤が描かれていた。蛮族の暴力シーンはけっこうリアルで当時きつかった記憶がある。 https://t.co/jAfI4VYOIc
03-08 12:22

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